安河内哲也 「できる人の英語勉強法」:できない人だと思ってゴメン

「自分は出来ない人だから、出来る人を見習おう」だと思ってました。
それは間違い!
「私は出来る人だから、私を見ならえ!」と言う本でした。
「出来る人」って、安河内哲也さんのこと。

知らなくてすみません。
出来ない人だと思ってました。

完全保存版 できる人の勉強法

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1.さすが出来る人

1.1 出来る人:上智外国語学部の女子

外国語学部と言えば、上智の看板学部。

私の頃は早慶を抑えて、私立最難関でした。

でも聞いてびっくり!

なんと、男女の合格点が違うのです!

単純に試験で選ぶと女子ばかりになってしまうので、男女同数合格させるのです。

しかも、入学すると男女別クラス!!

クラスに入ると、黒板に男子クラスから「合コンの誘い」が書かれていたそうです。

上智・外国語・女子は凄く出来るひとです!

1.2 出来ない人:上智外国語学部の男子

相当できる女子に比べ、男子はイマイチ。
MA**Hレベルです。

安河内哲也さんが、慶応の文学部に落ちたのも当然ですね。

「できる女子」と「できない男子」
その平均で早慶以上。

女子は本当にすごいですね!

予備校の教師は、とっても厳しい職業だそうです。

査定が非常に厳しく、そこで人気講師と生き抜くのは、とても大変だそうです。

ああ、そうですでか。

2. 高校の劣等生で慶応の文学部にも落ちたけど、上智の英語学科に合格した。

すごいですね!

上智の外国語学部・英語学科。
上智の看板学部ですね!

私の時代には、早稲田の政経・慶応の経済以上の難易度でした。

私の友達も行ってました。

なんと、男女の合格者の数が決められている!

点数だけで合否を決めると女子だけになるので、男子は別枠で合格させるそうです。

なんと入学しても、男女別クラス。

まあ、レベルがちがいますから。

よく女子クラスの黒板に、男子クラスから合コンの誘いが書いてあったそうです。

男子のレベルは、はっきり言って慶応・文学部以下。
M**CHレベルです。

女子と男子を平均して早稲田・政経、慶応・経済以上って、どれだけ女子はすごいんだ!

1.

高校まではおバカだったのに、大学をでると凄いんです。

一流予備校からスカウトされ、TOEIC満点を取り続ける!

さすが、できる男はちがいます。

わたしも、この本で勉強します。

2. アメリカ人に英語を聞かせてみた!

TVでみたのですが、予備校の授業中に唐突に英語で喋り捲るのです。
まあ、自慢らしいです。

さすが、TOEIC満点のひとはちがいます。
わたしには、なのを言っているかさっぱり分かりません。

で、アメリカ人に動画を見せました。
「これ、なんて言ってるの?」

かれは、残念そうな顔で

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「何言ってるかわからない。おれ、英語しかわからないから。

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