「英会話・英作文にはロクな本がない」と悩む人にこの3冊を薦めたい。

まいど。

いかが、お過ごしでしょうか。

私は未だに、本屋に行くと「英作文の参考書」とか「英会話のフレーズ集」なるものに目を通します。

そのたびに、憂鬱な気持ちになります。

毎日の英文法 頭の中に「英語のパターン」をつくる

1.英作文の参考書にはロクな本がない!

まず受験用の英作文の参考書。

ちょっと、難しすぎると思います。

翻訳者でも手こずりそうな問題ばかり。

どう考えても、平均的な日本人のレベルに合ってるとは思えないのです。

突然そのような難解な文章の和訳をしても、何も身に付かないと思います。

2.「英会話のフレーズ集」にはロクな本がない!

ありえない、フレーズが並んでいます。

「割り勘にしよう。」「僕が払うよ」

割り勘にするガイジンの友達がいる人は、その本を読まないって。

さらには、スチュワーデスさんとの長々として会話。

あり得ない!

スチュワーデスさんなんて、”Beef or Fish?”しか言わない。

3. 英作文の基礎力を身に着けるにはこの本がベスト

3. 実践的グローバルイングリッシュの見本ならこの本!

4. 仕事でガイジンと話す時の基本はこの本で!

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