いつのまにか、予備校の伊藤和夫先生が英語のカリスマになってた。

退職してから英語の勉強を再開し、本屋で英語の本を調べてる。

どうも、「伊藤和夫」先生が受験英語のカリスマとして崇められているらしい。

どうも違和感がある。

確かに人気はあったが、英文解釈の「鈴木長十」の圧倒的人気の影で、ちょっと冴えない感の

先生だったからだ。

私は出来の悪い生徒だったが、時々質問に行った。

伊藤先生はずいぶん優しい先生で、時間も気にせず熱心に説明してくれた。

wikiによれば、1997年に死去されたそうだ。

ご冥福をお祈りします。

数冊、ちらっと眼をとおすと確かに「わかりやすくレベルが高い」

人気があるのも納得だ。

伊藤和夫の英語学習法―大学入試 (駿台レクチャーシリーズ)

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