お勧めできる英会話の本は、絶版だけど「ワン・ワード英会話」しかない!

英会話の本を読むたびに感じること。

1.必要なことが書かれていない。

2.かかれていることが、あてにならない。

  1. ありえない会話

まず、会話の内容がありえない。

例えば、スチュワーデスさんと会話したり。

ふつー、スチュワーデスさんは、”Beef or fish?”って聞くだけで滅多に話さない!

私が答えるのは,”Beef, please.”だけで、それ以外の会話はしたことがない!

それと友達との会話で、

「ここは、割り勘にしよう!」

これも不自然。

割り勘にする外人の友達がいるひとは、その本読まないでしょう!!

おまけに、文章がありえないくらい長い!

旅行の会話なんか、Nativeでも短い!

適切なワンワードが多い。

まして英語が下手なら、さらに短くはなすべき。

それなのに、英会話の本って冗長すぎる。

だれも言わないようなナガーィ文ばかりのっている。

そんななか、

(4/5)

この本だけは、勧められる。

僕はいつもこの本をもって、海外出張に出かけていた。

あまり売れなかったのか、今は絶版だ。

もう手元になかったので、amazonで中古を買ってスキャンした。

これでも、かなり程度は高い。

もっと平易で、実用的な本が必要だとおもうのだが。

自分がkindleで電子出版すればとも思うが本をまとめるって、無理そうな作業だね。

[追記]

英会話本で必須なのは、「トイレはどこですか?」と「トイレを貸してください?」だと思う。

でもあまり載っていない。

意外と間違えやすい表現だから、このブログで丁寧に説明した。

みてね!

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chinami no ME!

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