不思議の国シンガポール:結婚式でスト○ップってどう考えてもへんだよ!

you―香椎由宇写真集

シンガポールに住んでいたのは、ちょっと香椎由宇さんと被る。

まあ、全然面識ないけど。

いろいろ、変だなーっと思うことの多い国だ。

そのなかでも、「結婚式でスト○ップ」。

これって、日本じゃ絶対ありえない。

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1. Hに異常に厳しいシンガポール

基本的にはシンガポールは、Hなことには非常に厳しい国だ。

なにしろ日本の漫画や雑誌も、本屋で売られている日本の本もHな写真は絵はすべて切り取られている。

少年マガジンやサンデーも相当のページがない。

漫画よんでても、ストーリーが分からないんだよ。

またシンガポールはナイトライフがつまらないことでも有名。

近隣諸国はすごい国ばっかりだから、よけいシンガポールの真面目さがつまらないのだろう。

飲み屋さんもあるけど、めっちゃ高くいのにつまらない。

夜は「ナイトサファリ」に行くしかないね。

2. これはいいのかシンガポール? 「G地区」

じゃ真面目な国かと言えば、そうでもない。

シンガポールで驚くのは、カップルのイチャイチャぶりだ。

アメリカ人の5倍、フランス人の2倍酷い!

思わず、水をかけてあげたくなるのは僕だけ?

さらに驚くのは「シンガポールは売○が法律で許可されている」ってこと。

これには、多少非難の声もある。

しかし政府はまったく動じない。

「シンガポールは外人を利用して発展する国だ。彼らがシンガポールの女性を暴行するのは許せない。そのために、売○は必要なのだ」

G地区

まあ、「売○」に関しては色んな意見があると思う。

ヨーロッパでは女性の権利として認めてる国が多い。

アメリカは絶対ダメ。(法律では)

シンガポールの見解って自分の都合だけ。

自国の国民さえよければ、あとは無関心。

まあ、勝手な国だね。

ちなみに「ゲイ○ン」っていうとローカルにばれるから、日本人の間では「G地区」って言ってたよ。

2. シンガポールでスト◯ップって!

そんなお堅いシンガポールでは、スト◯ップってありえない!

とおもいきや、1か所だけで許されていました。

多分、 WTC(ワールドトレードセンター)でした。

ロシアのダンサーが胸をだして踊るだけで、卑猥なものではありませんでした。

とはいうものの、そこで結婚式って!

やっぱ、花嫁よりが胸を振りながら踊っているダンサーをみてしまいます。

そして、そのそばを子供が走り回る。

異国のシュールな風景です。

WTC(ワールドトレードセンター)って、もう無いんですね。

いまは、スト◯ップは禁止なのかな?

3. WTCのあった場所

いまGoogleMapでみると、WTCのあった場所に何やら新しい建物がったっています。

シンガポールも10年以上行ってません。

ずいぶん、変わったんでしょうね。

VivoCity

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